機関庫周辺

転車台についてはカトーのものは単体だと大き過ぎましたが、接続線路を減らして構内に配置するとなんとかマッチしました。北海道ですから機関庫にも扉を作らなくてはいけないですね。

1975/3 真谷地鉄道 真谷地
真谷地にあった機関庫です。右手で雪に埋もれているのは倉庫になっている古典客車です。こういう物のイメージが大切ですね。

1975/3 真谷地鉄道 真谷地 22号
どこの機関庫にも廃車になった罐が置いてありました。

1972/3 美唄鉄道 美唄 6号
アッシュピットや石炭など生きた罐のいる機関区を作りたいものです。
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