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2022年1月31日 (月)

餌台にくるようになったカケス(2022/1/30)

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 2022/1/30 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 アトリと共にこの冬はじめて餌台に来たのがカケスです。
 カケスは我が家の森でも繁殖していますが、餌台には来たことはありませんでした。
 この冬の大雪で餌が不足しているようで、おそるおそる餌台の近くの木にとまって様子を伺っていましたが、餌台の下のヒマワリを食べるようになり、とうとう餌台の上にも乗る様になりました。リスとカケスは食べる量が半端じゃないので、あっという間に食べつくしてしまいます。
 まずは餌台の下で雪に埋もれているヒマワリを探す姿です。

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 2022/1/30 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 カケスは美しいですが、やはりカラスですからね...

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根室本線(尺別信号場-音別)音別の丘

 尺別の丘の隣で、Sカーブを反対側から撮れるのが音別の丘です。墓地の奥になり、音別サイドは撮ることは出来ません。
 尺別の丘から顔を出し、Sカーブから海沿いを走る姿を撮ることが出来ます。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 海沿いのSカーブは貴重ですね。

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2022年1月30日 (日)

ゴジュウカラとキジ(2022/1/29)

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 餌台の下には落ちたヒマワリを拾いにゴジュウカラが来ています。咥えながら足で雪を掘ってヒマワリの種を探しています。
 ゴジュウカラは鋭い表情がいいですね。

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ヤマガラや他のカラは1つづつヒマワリの種を食べますが、ゴジュウカラはいくつか口に入れる欲張りです。

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 この冬は一羽の雄のキジが我が家のまわりにいます。
 餌台の下に不明な足跡がありましたが、朝方落ちているヒマワリを食べに来ているようです。
 この雪ではなかなか餌にありつけそうになく、弱ってる感じがします。人の気配で餌台に近づくことが出来ず、遠巻きにトボトボと雪原を歩く姿は哀れみがありました。

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根室本線(尺別信号場-音別)尺別の丘(音別サイド)

 尺別の丘の音別サイドは、丘の頂上付近と海岸よりの斜面の2ヶ所が撮れます。

〇頂上付近

 音別川河口からSカーブを撮ることが出来ます。遠く根室半島まで望むこともでき、リサイクルセンターがありますが、屋根の雪で目立ちません。
 撮影後走れば尺別信号場サイドでも撮ることが出来ます。

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 2022/01/21 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/01/21 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/01/21 音別→尺別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇海岸沿いの斜面

 頂上付近からSカーブ方向に丘を降りることが出来、Sカーブの正面になります。午後は順光になりますが、日が傾くと線路が陰になってしまいます。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 貨2092 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 貨2092 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 尺別信号場サイドに比べて単調ですが、荒涼としたシーンは絵になります。

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2022年1月29日 (土)

北しなの線(2022/1/29講和橋)

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 2022/1/29 古間→黒姫 講和橋 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 今日は予報よりも雪も降らずに、午前中は太陽も顔を出しました。しなの鉄道の懐かしのカラー115系も湘南色と台湾鉄道色の2本だけになってしまい、休日に湘南色が入ることもレアになっています。今日は台湾鉄道色が入っていたので買い物のついでの1枚です。 

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アトリとヤマガラ(2022/1/29)

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 北信はこの週末も雪になっています。この冬は我が家の餌台にアトリの番が毎日来ています。
 このアトリはヤマガラと行動を共にしていて、色彩は似ているので同じ仲間と思っているのかもしれません。
 数年前はイカルにシメガ交じっていましたが、これも形が似てますね。
 ヤマガラはヒマワリの種を1つ咥えると飛んで近くの木で殻を剥いていますが、アトリは餌台の上でいくつか食べてます。

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 アトリの雄です。メスも来ます。

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ヤマガラはアトリに比べて嘴が小さいですね。

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 2022/1/29 我が家 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 このギャングが来ると鳥さん達は食事タイム終了です...

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 2022/1/29 我が家 

 除雪機の入れない我が家の裏側は屋根まで雪がつながってしまっています。氷柱の向こうに僅かに見えるのがオシドリの巣箱です。

 今週はとうとう関東に住む子供や孫がオミクロンに感染しました。熱と咳もすぐに収まりましたが、暫くはおとなしくすることにして、2月の遠征は残念ながらキャンセルです。3月には沈静化してほしいものです。

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根室本線(尺別信号場-音別)尺別の丘(尺別信号場サイド)

 根室本線のキハ40やキハ283系の活躍も残すところ一月半になり、音別周辺の撮影地を訪れる人も多いと思い、撮影地をまとめてみました。

 尺別の丘は太平洋に面する雄大な景色の丘陵地で、音別側、尺別信号場側両サイドで撮影可能で、逆光気味になりますが、朝日から夕陽、そして雲まで楽しめる場所です。尺別信号場からSカーブを通り、太平洋沿いまで撮ることが出来ます。
 釧路駅から車で1時間ぐらい、国道から釧路市望洋苑斎場に入り、付近に車を置き頂上まで徒歩10分というお手軽撮影地です。

〇斎場付近

 斎場付近からは太平洋をバックに走る姿を手軽に撮ることが出来ます。逆光になりますが、海のギラギラを生かしたいです。

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 2022/01/21 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/01/22 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇斎場付近(丘の下)

 線路に向かって丘を降りていくと夕陽やシルエットを楽しむことも出来ます。Sカーブあたりは下からになり撮りにくくなります。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇頂上付近(尺別信号場方面)

 斎場から丘陵を上り頂上付近は尺別信号場方面を一望できます。Sカーブ、夕陽、海と欲張ると難しくなります。風が強いと寒い思いをします。尺別川河口の水面もアクセントになります。

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 2022/01/21 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/01/21 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/01/21 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/21 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 かつては雄別鉄道の転車台まであった旧尺別駅付近は大自然に戻りつつあり、右手にソーラーパネルができたのが残念ですが、雄大な景色に感動する場所です。

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2022年1月28日 (金)

(特集)ススキを撮る(上り2021年版)

磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド ススキを撮る(上り)
 
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 2015/9/19 津川→鹿瀬 鹿瀬駅進入


 夏休みまでは雑草だらけの線路際も八月も終わりに近づくと急にススキの穂が伸びてきます。あまり専門的に狙うことはないですが、ススキの穂が少しでも入ると秋の気配を感じさせてくれます。沿線にはどこにでもありますので、もう少し被写体にしてもいいですね。

〇能代川橋りょう

 橋りょう付近の道路沿いのススキで撮ることが出来ます。

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 2020/11/7 東新津→新関 能代川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇馬下
 
 線路端にはあまりないですが、黄金と一緒に撮ると秋の気配がプンプンです。

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 2014/9/7 猿和田→馬下 小山田踏切

〇五十島
 
 阿賀野川の堤はススキの野原になります。

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 2012/9/29 東下条→五十島 五十島駅進入
 

〇三川
 
 三川駅発車もススキの間を抜けてきます。

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 2013/9/7 三川→津川 三川駅発車

〇京の瀬
 
 築堤付近にもススキは多いです。
 
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 2016/9/11 三川→津川 京の瀬  

〇鹿瀬
 
 駅構内にもススキはあります。一株でも絵になります。 

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 2014/9/13 津川→鹿瀬 鹿瀬駅進入

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 2020/9/22 津川→鹿瀬 鹿瀬駅進入 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2014/9/23 津川→鹿瀬 鹿瀬駅進入

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 2019/9/28 赤堀橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇日出谷
 
 日出谷駅の広い構内はススキ原に...

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 2016/9/17 鹿瀬→日出谷 日出谷のカーブ
 
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 2012/9/22 鹿瀬→日出谷 日出谷駅進入

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 2017/9/6 日出谷→豊実 日出谷駅発車 

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 2021/10/3 鹿瀬→日出谷 平瀬のカーブ クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇豊実
 
 ススキは田畑がないと伸び放題ですね。
 
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 2015/8/30 日出谷→豊実 豊実駅進入 

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 2021/10/3 豊実→徳沢 大巻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇芹沼

 水田の脇にススキもあります。

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 2021/10/24 上野尻→野沢 芹沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇野沢
 
 やはり青い田んぼでなく黄金に似合います。

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 2013/8/24 上野尻→野沢 野沢国道オーバークロス 

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 2019/9/8 野沢国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2021/9/11 上野尻→野沢 野沢国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2018/9/15 上野尻→野沢 野沢国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることが出来ます
 

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 2016/9/17 上野尻→野沢 野沢国道オーバークロス
 

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 2015/9/20 上野尻→野沢 野沢国道オーバークロス

〇小布瀬原
 
 蕎麦の花との組み合わせも面白いです。

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 2013/9/29 山都→喜多方 小布瀬原柿のポイント 

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 2015/8/30 山都→喜多方 小布瀬原柿のポイント

〇川吉
 
 逆光に光るススキも面白いです。

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 2012/10/8 山都→喜多方 川吉のストレート

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 2020/10/18 山都→喜多方 川吉のSカーブ クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇堂島
 
 枯れたススキも哀愁があります。

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 2013/11/24 堂島→会津若松 郡山街道踏切

 やはり下りの夕方にの光線にはかなわないので、上りは煙狙いですね。

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2022年1月27日 (木)

根室本線(2022/01/23音別キハ261編)

 最後は今後の北海道特急の主力となるキハ261系です。やはり走りは283系に劣りますね...

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 Sカーブはやはり7両編成ぐらい欲しいですね。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 海沿いを走る姿も良いです。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 Sカーブを逆サイドの尺別の丘からです。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 太陽も傾いてきました。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 日没後夕陽の残照に向かって走ります。ゆっくりとおおぞらからこのシーンを眺めてみたいものです。

 日曜日は1日音別周辺で楽しむことができました。SL冬の湿原号が運転されていたらここには来なかったので、ラッキーな根室本線でした。

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2022年1月26日 (水)

根室本線(2022/01/23音別・庶路キハ283編)

 続いてはキハ40と同時に引退するキハ283系です。キハ281と共に在来線では最も早い表定速度を誇るキハ283系もおおぞらの定期運用もあと2ヶ月を切りました。
 新型気動車にはあまり興味なかったですが、とにかく速い気動車ですね。

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 2022/1/23 古瀬信号場→音別 馬主来沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 朝一番で馬主来沼の向こうを行くおおぞらです。

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 2022/1/23 古瀬信号場→音別 馬主来沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 朝日を浴びて海岸線を走る姿はカッコよいです。

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 2022/1/23 西庶路→庶路 庶路川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます

 FURICOの文字も見納めです。技術的には素晴らしかったのに、遅いキハ261系にかわるとは残念です。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 輝く太平洋を横目に走ります。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 Sカーブは振り子の腕の見せ所ですね。一度乗ってみたかったです。

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2022年1月25日 (火)

根室本線(2022/01/23音別・庶路キハ40編)

 新型気動車の試運転もはじまり、最後の日が近づくキハ40も1日楽しむことが出来ました。

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 2022/1/23 音別→古瀬信号場 馬主来沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 まずは金曜日に夕陽を撮った馬主来沼の朝の光線です。波打ち際から撮ってみました。

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 2022/1/23 音別→古瀬信号場 馬主来沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 続いて慌てて丘に登り、馬主来沼の向こうを行くタラコ色のキハ40です。

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 2022/1/23 庶路→西庶路 庶路川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます

 氷が流れる庶路川橋りょうの単行です。年輪のように流れて重なる氷が面白かったです。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 続いては音別の丘から尺別の丘方面のSカーブです。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 音別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 海面の太陽のギラギラが美しいです。個人的にはこの区間の根室本線は単行より2両編成ですね。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 午後からは尺別の丘から音別の丘方向にSカーブを撮ります。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 夕方になると日が陰りはじめます。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 既に日没後になりますが、夕陽の残照が美しいです。尺別川河口の輝きもよかったです。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 今回の釧路遠征の最期のシーンです。ブルーアワーに僅かに残る夕陽の残照と雪明りで幻想的なシーンになりました。
 朝昼夜と様々な光線を楽しめる音別の海岸は素晴らしい場所ですね。

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2022年1月24日 (月)

根室本線(2022/01/23音別・庶路貨物列車編)

 日曜日は根室本線の音別周辺に絞って朝から夕方まで撮り続けてみました。まずは昨日はウヤ(大幅遅れ?)になった貨物列車編です。

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 本日も貨2093が来るかどうか確認がなく、定時に尺別信号場の踏切がなった時にはホットしました。ここでは次の絵がメインで丘の下で撮っています。 

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 2022/1/23 尺別信号場→音別 尺別の丘 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 朝日が輝く海でのシルエットを狙ってみましたが、やはり蒸気機関車でないと...

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 2022/1/23 西庶路→庶路 庶路川橋りょう 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 貨2093を追いかけ庶路川橋りょうです。まずは水鏡です。

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 2022/1/23 西庶路→庶路 庶路川橋りょう 貨2093 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 朝の冷え込みで庶路川には氷が流れよかったです。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 貨2092 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 下り貨2092は尺別の丘からSカーブを狙ってみました。編成をくねらせて走る姿は醍醐味があります。

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 2022/1/23 音別→尺別信号場 尺別の丘 貨2092 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 更に太平洋が入れば文句なしのロケーションです。

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 2022/1/23 シマエナガ クリックすると大画像で見ることが出来ます

 貨2092を待っていると最近人気のシマエナガが近寄ってきました。我が家の庭にもエナガは来ますが、やはり雪ん子シマエナガはかわいいですね。

 今回はじめてDF200を撮りましたが、北の大地に似合う機関車ですね。

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2022年1月23日 (日)

根室本線(2022/01/22音別・落石速報版)

 冬のDL湿原号の1シーンの前後は根室本線に行きました。


今日の1枚

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 2022/01/21 落石→別当賀 三里浜 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 夕陽は20分前に沈んでしまいましたが、残照で僅かにギラリになり、東の果てに相応しいシーンとなりました。
 ここには40年ぶりにきましたが、キハ22がキハ54になった以外何も変わらない景色です。


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 昨日に続く音別は朝の光線を狙いましたが、雲もありその後晴れてきたのですが、肝心の貨物列車が待てど来ず、また明日リベンジします。
 落石は夕方の下りの頃は夕陽は雲の中でしたが、その後雲の下から夕陽が出て、素晴らしい日没を堪能できました。日没後上りが来るまで待った甲斐がありました。

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2022年1月22日 (土)

DL冬の湿原号(2022/1/22上り細岡)

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 2022/1/22 釧路湿原→細岡 仮監峠踏切俯瞰 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 DL湿原号も一度は撮らないととここに来ましたが、昨年の初日の5倍くらいのファンで驚きました。
 特に若者はDLが好きですね?!

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 2022/1/22 釧路湿原→細岡 仮監峠踏切俯瞰 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 満員御礼の撮影地で皆さんの三脚の下からなんとか昨年と同じ構図で撮ることができました。
 50年前にDL化したのがこのDE10だったのですが、今日はスターですね。

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根室本線(2022/01/21音別速報版)

 冬の湿原号のC11171が故障となりがっかりですが、いつもは素通りの根室本線音別付近をはじめて撮ってみました。


今日の1枚

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 2022/01/21 音別→尺別 尺別の丘 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 尺別の丘はいろんなシーンが楽しめて1日楽しかったです。


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 国鉄色のキハ40は現役蒸気時代のキハ24みたいですね。やはりこの色合いを見ると懐かしいです。

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2022年1月21日 (金)

(特集)柿を撮る(2021年版)

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磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド 柿を撮る

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 2015/11/29 喜多方→山都 松野踏切 


 晩秋から初冬にかけて花が終わり撮り物が少ない時期に柿は貴重です。11月中旬に葉が落ちるとシーズンスタートです。目立つので寄ってよし遠景でよしです。2021年は新潟では柿は不作だった株が多かったようです。

〇大関道踏切

 3本の柿の木がありいろんな撮り方が出来ます。

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 2019/11/9 東新津→新関 大関道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2019/11/17 東新津→新関 大関道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇早出川橋りょう

 早出川の五泉側の畑には柿が多いです。

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 2017/10/14 五泉→猿和田 早出川橋りょう

〇五十島

 小さな柿の木がありますが、煙は確実ですが撮りにくい場所です。

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 2021/10/24 五十島→三川 五十島駅先 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることが出来ます

〇京の瀬

 線路のすぐ脇に柿の木があります。民家の土地なので了解をもらって撮りたいものです。

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 2013/11/24 三川→津川 京の瀬 

〇深戸橋りょう

 峠に行く道に面してありますので、橋りょうからは少し離れています。煙が期待できるポイントでもあり人気の場所になっています。

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 2017/10/28 鹿瀬→日出谷 深戸橋りょう

Dsc_7214
 2017/10/28 鹿瀬→日出谷 深戸橋りょう

〇平瀬

 第二踏切付近に柿の木が何本かあります。

Dsc_6937x
 2021/12/5 鹿瀬→日出谷 平瀬第二踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

〇上野尻のカーブ

 少し線路から遠いですが柿の木があります。冠雪の飯豊山と撮れたら最高です。

Dsc_4579
 2015/11/29 上野尻→野沢 上野尻のカーブ
 
〇尾登

 踏切付近に何本か柿の木があります。

Dsc_7045x
 2021/12/5 尾登→荻野 尾登駅通過 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇荻野駅進入

 荻野駅手前にも柿がありワンポイントとして面白いです。

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 2017/11/25 尾登→荻野 荻野駅進入

〇一の戸橋りょう

 橋りょうの北側には柿の木が多いです。道路沿いにあった一番人気の柿の木は11月の雪で先端の枝が折れてしまいました...

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 2017/11/25 山都→喜多方 一の戸橋りょう

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 2017/11/25 山都→喜多方 一の戸橋りょう

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 2020/12/5 山都→喜多方 一の戸橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2021/12/5 山都→喜多方 一の戸橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  

〇小布瀬原
 
 超有名な柿のポイントです。2019年にかなり切られましたが人気の場所です。

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 2017/11/19 山都→喜多方 小布瀬原柿のポイント

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 2020/12/6 山都→喜多方 小布瀬原柿のポイント クリックすると大画像で見ることが出来ます   
 
Dsc_0386
 2011/12/17 山都→喜多方 小布瀬原柿のポイント

〇慶徳松野
 
 松野踏切から慶徳踏切にかけて何本か柿の木があり、様々な撮り方が出来ます。

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 2017/11/25 喜多方→山都 北の窪築堤

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 2017/11/25 喜多方→山都 北の窪築堤

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 2016/11/23 喜多方→山都 松野踏切

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 2015/11/29 喜多方→山都 松野踏切

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 2017/11/26 喜多方→山都 松野観音 

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 2021/12/4 喜多方→山都 松野踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇姥堂

 姥堂駅手前にも鈴なりになる柿があります。 

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 2017/10/28 塩川→姥堂 姥堂駅手前

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 2019/11/9 塩川→姥堂 姥堂手前 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2017/11/26 塩川→姥堂 姥堂駅手前

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 2015/12/5 塩川→姥堂 姥堂駅手前

〇塩川

 殿松踏切付近に柿の木があります。

Dsc_7158x_20211205143701
 2021/12/5 塩川→笈川 殿松踏切  クリックすると大画像で見ることが出来ます 

〇十文字

 十文字には柿の老木があります。晴れれば磐梯山がバックになります。

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 2017/11/26 堂島→会津若松 十文字

〇広田街道踏切

 ここは煙が出るポイントです。晴れれば磐梯山がバックになります。

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 2017/11/19 堂島→会津若松 広田街道踏切手前

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 2017/11/25 堂島→会津若松 広田街道踏切手前

 こと柿に関しては年配のファンに人気がありますね。雪景色でなくても初冬の色気がない景色に柿は映えます。

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2022年1月20日 (木)

(悲報)C11171故障

Dsc_9050_02x
 2021/01/24 釧網本線 釧路湿原→細岡 仮監峠踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ショッキングなニュースが飛び込んできました。15日以降試運転をしないのでおかしいなと思っていたら、冬の湿原号の牽引機のC11171が15日に蒸気漏れを起こし、少なくとも1月はDLが代走になりました。
 せっかく全般検査を通したのに部品をこれから作るのではこの冬の運転に間に合うのでしょうか?!明日出発予定でしたがどうしたものか...トホホ

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2022年1月19日 (水)

(S300)五十石の牧草地(標茶→茅沼)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 五十石の牧草地

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Dsc_1392_02
 2018/1/28     


 ルルラン踏切から茅沼方向に行くと道路と線路の間に牧草地が広がる場所があります。線路際には白樺もありますが、サイドが開ける場所は貴重です。
 晴れれば雄阿寒岳・雌阿寒岳も写せます。 

Dsc_1381_01
 2018/1/28  

 あえて木越の流し撮りに挑戦してみました。白樺の向こうを走る姿は意外に面白かったです。

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 2018/1/28 

 僅かに手前に木がない部分です。

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 2018/1/28 
 
 木越の流し予想以上に面白かったです。
 
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 2018/1/28 
 
 やはり雪がないと北の大地も...

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2022年1月18日 (火)

(S303)五十石のSカーブ(標茶→茅沼)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 五十石のSカーブ

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 2021/01/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます    


 茅沼駅方面に行く側道の分岐あたりのSカーブですが、正面はバック運転ではもうひとつです。後追いで光線を楽しむことは出来ます。 

Dsc_1992_01
 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 

 このあたりはサイドには引けません。

Dsc_2011
 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 

 バック運転は正面は...
 
Dsc_2022_01
 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 

 一瞬ギラッたのですけれども...

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2022年1月17日 (月)

我が家に新型除雪機が来ましたが...

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 2022/1/16 我が家

 旭川にも新型ラッセルのキヤ291が配置されていますが、我が家にも新しくハイブリッドの除雪機が来ました。ホンダ独特の走行は電気、除雪はエンジンの除雪機で従来使っていたものよりはるかに強力で、1m近い雪もなんのことなく突き進んでいきます。

Dsc_0242
 2022/1/16 我が家

 先日作った薪小屋前の車庫に無事に入りました。
 強力なだけにお値段も従来のものの倍で、今年密かに狙っていたニコンのZ9+24ー70mm+70ー200mmの価格とほぼ同じで、ミラーレスの導入は白紙になりました...まぁ今年の積雪は半端じゃないので仕方ないとこですね。トホホ。

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(258)豊実トンネル俯瞰(日出谷→豊実)

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磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド 豊実トンネル俯瞰

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 2021/11/7 クリックすると大画像で見ることが出来ます  


 国道459号線の船戸大橋を渡って対岸を戻る道で沢尻橋梁付近から未舗装道に入り、ドン詰まりの駐車スペースに車を置き、線路方面に行くと山を登る道があります。いくつか分岐がありますが、線路よりの道を選んで上るとこの俯瞰ポイントあたりで道が切れます。獣道に近いような道で草に埋もれることはないですが、雨の後などは滑りやすいので注意が必要です。
 豊実トンネルの飛び出しから編成いっぱいぐらいまで撮ることが出来ます。

【秋】

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 2021/11/7 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 豊実トンネルを出て小さな赤岩沢橋りょうを渡ります。

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 2021/11/7 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 正面になるので上からの角度は煙中心になってしまいます。

 

Dsc_4904x
 2021/11/7 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 白煙でなんとか存在感が出ました。

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2022年1月16日 (日)

(S302)五十石先(標茶→茅沼)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 五十石先

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Dsc_8740x
 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます   


 下り五十石は煙は出るのですが、駐車スペースが問題です。唯一数台置ける場所の横です。
 横に引けないのでバック運転の正面は面白くありません。
 
Dsc_8730
 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 山が見えれば入れることも出来る場所です。 

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2022年1月15日 (土)

(257)殿松踏切(塩川→笈川)

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磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド 殿松踏切

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 2019/12/1 クリックすると大画像で見ることが出来ます


 塩川駅先の殿松踏切付近の水田は冬季白鳥の餌場となっており、白鳥とのコラボを撮ることが出来ます。バックには飯豊山も入り煙も出ます。
 白鳥は車には驚きませんので会津縦貫道方向から車で近づき、車の窓から撮るのがベストです。但し汽車がくるとほぼ間違いなく飛んでしまうので、飛翔中の姿を撮ることになります。
 むやみに白鳥を追いかけたり驚かせたりはしないでください。

【秋】

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 2016/11/26  
  
 勇ましく来た罐に驚いて白鳥は飛びましたがなんとか撮ることができました。

【冬】

Dsc_0884_20220220234801
 2019/12/1 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 塩川対向のDCではなんともなかったのに汽車がくると白鳥は首を上げ警戒です。

Dsc_0924_20220220234901
 2019/12/1 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 次々と飛び立ちますが、飯豊山バックで撮ることが出来ました。

Dsc_8985x
 2023/12/2 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 対向のDCにはビクともしなかったのが、SLでは姿が見える前に全部飛んでしまいました。
 SLが障害物を通り過ぎり頃にはとっくにいなくなっていました...

Dsc_9083x
 2023/12/2 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 悔し紛れに雄国山バックで...

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 2021/12/4 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 50羽近くの白鳥が塩川駅先の田んぼに降りてました。DCには驚きもしないのですが、SLのブラストや汽笛には敏感で、罐が近づくとほぼ飛んでしまいます。

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 2021/12/4 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 この日は車の中から撮りましたが、橋りょうを渡るころには警戒しはじめ、1羽が飛ぶと次々に飛んでしまいましたが、なんとか撮ることができました。

Dsc_7158x_20211205143701
 2021/12/5 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

 日曜日も白鳥を狙いに来ましたが、降りている場所が悪く諦め、殿松踏切付近の柿で撮ってみました。線路の両側に鈴なりの木があるのですが、障害物が多くて手前は入れられずもうひとつになってしまいました...

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2022年1月14日 (金)

(S312)釧路神社俯瞰(釧路湿原→遠矢)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 釧路神社俯瞰

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 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます     


 遠矢駅手前の釧路神社並びの丘の上からは雌阿寒岳バックに原野を走る姿を撮ることが出来ます。
 俯瞰ポイントは木の間から撮るので撮影者が多いと撮りにくいです。
 車は国道から神社の後ろを回ってのぼる道で神社付近に駐車することが出来ます。
  
Dsc_4207
 2019/1/27
 
 ロケハンです。やはり雌阿寒岳が見えて、湿原にもう少し雪が欲しいですね。

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2022年1月13日 (木)

SL現役時代の線区別アーカイブ(室蘭本線)

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 1972/12 室蘭本線 栗山ー栗丘 C5738 クリックすると大画像で見ることが出来ます

1)線区  室蘭本線(東室蘭-岩見沢)

2)無煙化 1975年12月

3)罐   滝川  D51
      岩見沢 D51 C57
      追分  D51
      鷲別    D51    

4)列車  1972年当時、岩見沢からのC57の牽く客車列車は7往復で、D51の牽く貨物列車と完全に運用がわかれていましたが、末期はD51の牽く客車列車も登場しました。
      D51の牽く貨物列車は一番本数が多かった苫小牧ー追分で、37往復くらいありましたが、冬季撮影可能なのは10往復程度でした。
      長万部―東室蘭間は海沿いの有名撮影地の礼文付近では既に日中はD52の牽く貨物が片道1本あるのみでした。      

5)撮影  

(1)沼ノ端―遠浅 1972年3月 1972年12月

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 1972/4 室蘭本線 沼ノ端→遠浅 貨1291 D5113 クリックすると大画像で見ることが出来ます

0117-16_20200409130101
 1972/4 室蘭本線 沼ノ端→遠浅 C57135 クリックすると大画像で見ることが出来ます

2)追分駅 1975年3月

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 1975/3 室蘭本線 追分 客221 D511160 クリックすると大画像で見ることが出来ます

3)追分機関区 1975年3月 1976年2月

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 1975/3 追分機関区 D5159 クリックすると大画像で見ることが出来ます

4)栗山ー栗丘 1972年12月 1973年3月

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 1975/3 室蘭本線 栗丘→栗山  D5159 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 1975/3 室蘭本線 栗山―栗丘 C5738 クリックすると大画像で見ることが出来ます

5)岩見沢駅 1975年3月

0618
 1975/3 室蘭本線 岩見沢 客835 D51953 クリックすると大画像で見ることが出来ます

6)コメント

 南の筑豊本線と並んで複線で貨物量の多かった室蘭本線は、長大貨物を牽くD51と軽快に客車列車を牽くC57が来て1日楽しめました。
 D51もナメクジにギーゼルエジェクターに変化があって面白かったです。

Untitled-91_20190627185801
 1975/3 室蘭本線 栗丘→栗山 D51241 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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2022年1月12日 (水)

(S313)釧路川橋りょう(東釧路→釧路)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 釧路側橋りょう

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 2017/1/28 


 下りの釧路川橋りょうはギラリやシルエットが楽しめます。日没近い1月末が狙い目です。
 川の薄氷は融けてしまうことが多いようです。

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 2023/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 釧路川は氷は全くなかったですが、雲の間から顔を出した夕陽が北の大地らしかったです。
 罐にまとわりついた煙がずっとついていたのは不思議でした。

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 2024/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 夕陽も煙もなく...

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 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 昨日と違って夕陽は入れず罐のアップで狙います。氷の欠片もないのが寂しいです。

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 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 煙が寂しかったですが、ギラリは綺麗でヨシとします。

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 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ギラリをアップで撮ってみました。やはり斜め後ろから撮るとバック運転は煙があまり写らないのが難点です。煙も川下側に倒れてしまいました...

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 2021/01/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2021/01/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 零下18度まで冷え込み薄氷が残っていました。昨日より横サイドから撮りましたが、ギラリの位置が予想以上に遠く、煙もショボくなかなかうまくいかないものです...

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 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 シルエット側で氷を入れて撮ってみました。

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 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

 夕陽は時間的に茜色にはなりませんが、北の大地に傾く太陽は素晴らしいです。

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 2019/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 C11は真横が好きです。流せば手摺も気になりません。

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 2018/1/27 

 雪が少ないので釧路川の岸辺の氷の破片で撮ってみました。

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 2018/1/27  

 1日の締めのシーンですね。

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 2019/1/27 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 氷がないので夕陽の当たる岸辺の雪を入れて撮ってみました。「釧路」っていうイメージです。
  
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 2020/2/15 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 雪や氷はありませんでしたが、バックの釧路川橋りょうは現役時代を思い浮かばさせる風情があります。昔の魚臭さはないですが...
  
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 2020/2/16 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 スポーク動輪は流しても透けるので美しいですね。

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 2023/2/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 2月も後半となると太陽はまだ高く茜色は期待できませんが、罐は輝きます。

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 2023/2/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 この日は夕陽はあったのですが、スポーク車輪の抜けを撮りたく真横で流しました。

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 2023/2/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2023/2/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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2022年1月11日 (火)

北しなの線(2022/1/10講和橋)

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 2022/1/8 黒姫→古間 講和橋 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 三連休は雪も降らずに車庫の製作に終始しましたが、午後に買い物に行くついでに講和橋で湘南色を撮ってみました。
 この風景鳥居川の流れに、右は薬師岳、左は「故郷」で歌われた斑尾山、北信の何気ない集落ですが、とても気に入っています。
 傾きかけた太陽を浴びて走る何気ない115系も最後の1年になるのでしょうか。 

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2022年1月10日 (月)

(S309)仮監峠踏切(細岡→釧路湿原)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 仮監峠踏切

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 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます


 下りの仮監峠踏切も煙は期待でき、シルエットやギラリを狙うことが出来ます。ギラリ側には煙が倒れることが多く、風のある時はご注意を。

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 2023/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 雲が多かったですが太陽がうまく抜けてくれてた北の大地のイメージになりました。

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 2023/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 そしてすぐに煙の煙幕が張られてしまいました。ここはこうなることが多いので踏切直後にギラリになる場所で撮ることをおすすめします。

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 2024/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 やはり夕陽がないと...

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 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 昨日に続き仮監峠踏切でギラり狙いですが、夕陽は入れず横から狙いました。
 
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 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 太陽はまだ高いので茜色はありませんが、北の大地のイメージです。
 
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 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ローカル線ではなく優等列車のようです。

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 2021/01/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 シルエットで撮りましたが、バック運転だと煙があまり写らないのが難点です。また角度的にスポーク車輪が抜ける場所では夕陽が離れてしまいます...

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 2021/01/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ギラり狙いですが、まずは順光で。

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 2021/01/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 もうちょっと先のほうがギラっているのですが、先に行くと罐が小さくなり煙も角度的にあまり写らないのが難点です。

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 2020/1/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 北の大地の夕陽はまだ茜色にはなりませんでしたが、感動的なシーンでした。

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 2020/2/16 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 雪の予報も近づき辺りは暗くなり人気の仮監峠踏切には誰もいませんでした。湿原の枯れ草をあえて入れて流してみました。

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 2023/2/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2023/2/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2023/2/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 シルエットですが、動輪の抜けに拘ってみました。

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 2023/2/24 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2023/2/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 昨日までと打って変わって吹雪になりました。

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 2023/2/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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2022年1月 9日 (日)

遠征の準備?!

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 2022/1/9 我が家

 日曜日の今日は晴れだけど雲があって山は駄目そうです。今年はじめてプラス5度まで気温が上がり、自作の薪小屋の前に除雪機の車庫を急遽作っています。

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 2022/1/9 我が家

 土台は下の土が完全に凍結して掘れないので置いてあるだけです。雪が解けたらちゃんと作ります。

 さて鉄に関係ないだろう?と思われますが大ありで、来週の49日の法要が終わると遠征のシーズンになり、ちょうど信濃町の我が家では積雪が一番多くなる時期と重なります。今年は既に1m以上の積雪があり、いままでの除雪機では物足りなくなり、大きめの除雪機を購入し、その車庫が必要になりました。毎年遠征でいない時に大雪が降り女房のご機嫌が悪くなるので、事前に万全の準備をして遠征に臨みたいと思います!模型工作したことがなかった私もここにきて小屋を何軒か作ってすっかり大工になりました。今年からはようやくレイアウト作成に取り掛かれそうです。奥に見えるログハウスがレイアウトルームになります。

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北しなの線(2022/1/8黒姫国道オーバークロス)

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 2022/1/8 黒姫→古間 黒姫国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることが出来ます

 関山の帰り久しぶりにしなの鉄道を撮ってみました。妙高は完璧だったのですが、黒姫山は雲がかかっており、神社の影も伸び、満員御礼で隅っこで撮った写真ですが、すっきりしていない風景がかえって面白かったです。 

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2022年1月 8日 (土)

えちごトキめき鉄道(2022/1/8関山)

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 2022/1/8 二本木→関山 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 2022年の初撮りはえちごトキめき鉄道になりました。今日は雲一つない快晴で、お立ち台も満員御礼でした。

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 2022/1/8 関山→二本木 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 下りの頃にはすっかり陰もなくなり、風もなく理想的な天気になりました。

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 2022/1/8 関山→二本木 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 堅いことを言えば信越本線のこの区間に交直両用の急行はあまりマッチしませんが、昭和のシーンに満足です。

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 2022/1/8 関山→二本木 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 雪原には狐の足跡がありました。

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(S311)釧路神社(釧路湿原→遠矢)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 釧路神社

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 2019/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます    


 遠矢駅手前の釧路神社下の国道付近からは雌阿寒岳バックに原野を走る姿を撮ることが出来ます。神社上からの俯瞰に比べスケールは落ちますが、手軽に撮ることが出来ます。
  
Dsc_4056_01
 2019/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 雌阿寒岳は煙を被ってしまいました... 
  
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 2019/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 手前も撮ることが出来ますが、携帯のアンテナが出来てます。

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2022年1月 7日 (金)

(S304)茅沼駅発車(茅沼→塘路)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 茅沼駅発車

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Dsc_6795
 2017/1/28   


 現役時代から丹頂鶴の餌付けで有名な茅沼駅ですが、最近はホームの上までツルが来るようになったそうです。
 タンチョウヅルとのコラボは運次第で、むやみに近づかず道路付近からの撮影にしたいものです。 

Dsc_1768x
 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 恋の季節でしょうか、しきりにダンスしていました。

Dsc_6746x
 2024/1/20 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ツルの広場のまわりに柵ができてしまいがっかりです。線路の周辺にもツルがいたのでホームから狙ってみましたが... 

Dsc_6760x
 2024/1/20 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 ドレイン出過ぎですが、太陽が顔を出してくれました。

Dsc_6772x
 2024/1/20 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 逆光の煙が...

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 2024/1/21 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 またも線路にいた鶴は飛んでしまいました...

Dsc_1843x
 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 SL湿原号もツルが見守る中静かに発車です。

Dsc_1856x
 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 バックのシラカバも美しいです。

Dsc_1878x
 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 少し離れるとドレインも出します。

Dsc_1908x
 2023/1/22 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 防雪林も良いです。
  
Dsc_3840
 2019/1/26 
  
 汽車が来る前はのんびりです。

Dsc_3931_01
 2019/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
 この日は結局ツルは全部飛んでしまいました。 追い風を受けて煙が真上に上がりました。茅沼発車は鶴が驚くので汽笛やドレインはなく静かにゆっくり発車です。

Dsc_6799
 2017/1/28 

 鶴を驚かさないよう汽笛も鳴らさず静かに発車です。
 
Dsc_6810
 2017/1/28 

 到着とともに数羽が飛んでしまい、なんとかひとつがいだけ残りました。
 
Dsc_6842
 2017/1/28 

 つがいも離れていたので寂しくなってしまいました...

Dsc_6858
 2017/1/28 

 バックの並木が美しい場所です。
 
Dsc_6875
 2017/1/28 

 僅かにギラリました。

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2022年1月 6日 (木)

(S308)達古武俯瞰(塘路→細岡)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 達古武俯瞰

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Dsc_4843_04
 2019/1/27 クリックすると大画像で見ることが出来ます


 細岡駅手前の達古武踏切近くの斜面からは達古武を行く列車をプチ俯瞰できます。バックには雄阿寒岳を入れることも出来ます。ここは煙が出る場所ですが、吹きさらしで煙が流れやすい場所でもあります。枝が邪魔になり数人しかベストポジションには入れません。
 車は踏切付近の駐車スペースに置いてください。
  
Dsc_4812
 2019/1/27 クリックすると大画像で見ることが出来ます  

 夕陽を浴びて長~い影が湿原に伸びました。 

Dsc_1618_01
 2018/1/28 

 雄阿寒岳は見えましたが、満員御礼で枝が入る場所になってしまいました。

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2022年1月 5日 (水)

(S307)塘路駅先(塘路→細岡)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 塘路駅先

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Dsc_0852
 2018/1/27 


 塘路駅前の道を細岡方面に行き踏切を渡って進むと釧路川の畔に出て駐車スペースがあり、付近では釧路川を入れて撮ることが出来ます。この道は除雪されていないので轍にはまるので車高の低い車はやめた方が無難です。

Dsc_0862
 2018/1/27 

 川岸に鉄板が並べてあるので、撮り方が難しいです。

Dsc_0869_01
 2018/1/27 

 晴れていればギラリになる角度です。

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2022年1月 4日 (火)

(S305)二本松下(茅沼→塘路)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 二本松下

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Dsc_3135_01   
 2020/2/15 クリックすると大画像で見ることが出来ます     


 二本松の付近は半島のように丘陵がのびていて、線路はその先端付近をUの字で横切り、両方向が上り勾配になっています。
 車は二本松展望地の駐車スぺ―スに置き、二本松に行く右手の道に入らず、まっすぐに行くと線路に出ます。
 
Dsc_3103
 2020/2/15 茅沼→塘路 二本松下 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 勢いよく登ってきました。
 
Dsc_3806_01    
 2020/2/16 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 湿原から登り始めます。
 
Dsc_3847
 2020/2/16 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 このあたりは切通しになっています。

Dsc_3878
 2020/2/16 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 切通のサミットを抜けると塘路側の湿原が見えます。二本松はいろいろ狙えます。

Dsc_2548x
 2023/2/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 雪が降り初め接近戦で狙ってみました。

Dsc_2563x
 2023/2/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 結構なスピードで来たので迫力あります。

Dsc_2583x
 2023/2/25 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 煙、ドレイン、雪の巻き上げと揃いました。 

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2022年1月 3日 (月)

(S301)五十石俯瞰(標茶→茅沼)

釧網本線 SL冬の湿原号撮影ガイド 五十石俯瞰

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Dsc_2581
 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます   


 旧五十石駅跡の先の道路沿いの丘の斜面からは五十石の踏切付近を俯瞰することが出来ます。
 手前では木越になりますが、牧場や雄阿寒岳、雌阿寒岳を撮ることも出来、意外に面白いです。
 この時の撮影地の更に茅沼寄りの斜面からは踏切付近をほぼ正面に撮れる場所もあります。いずれにせよ道はないので雪の斜面を上がることになりますので、積雪量が多い時はやめた方が無難です。
 駐車スペースは無く、旧五十石駅付近に置いて歩くことになります。
 
Dsc_2580_01x  
 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
 斜里岳を望みますが、最近標茶に大きな煙突の標茶クリーンセンターが出来ていましたしまいました...
 
Dsc_2596
 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます  
 
 立ち入り禁止の踏切付近です。

Dsc_2612_01
 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます  
 
 角度を変えて手前の牧場を入れてみました。今冬は雪が少なく牛も放牧されていました。
 
Dsc_2636_01x
 2020/1/26 クリックすると大画像で見ることが出来ます  
 
 さらに角度を変えて雌阿寒岳バックです。少し手前では雄阿寒岳も撮れます。木越になりますが、北の大地らしいシーンになりました。  

 

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2022年1月 2日 (日)

ばんえつ物語の魅力(下り2022年版)

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磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド ばんえつ物語の魅力(下り)   

Dsc_1594x_20210927105401
 2021/9/19 三川→五十島 三川駅発車 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 下りは夕陽とトワイライトのシーンが楽しめるのがばんえつ物語の魅力です。
 
【春】
 
 4月は山々の残雪が楽しめます。桜が終わると水田に水が張られ水鏡の時期となります。
  
Dsc_7618
 2018/3/31 喜多方→山都 一の戸橋りょう正面 クリックすると大画像で見ることができます

Dsc_7938_02
 2018/3/31 猿和田→五泉 早出川橋りょう手前の築堤 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_8047
 2018/3/31 新関→東新津 大関道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます    

Dsc_1996
 2017/4/1 野沢→上野尻 上野尻国道オーバークロス
 
Dsc_2154_02
 2017/4/1 三川→五十島 三川駅発車
 
Dsc_2754
 2017/4/2 野沢→上野尻 野沢駅発車
 
Dsc_2887_01_2
 2017/4/2 三川→五十島 あがの南

Dsc_2542_01
 2016/4/3 猿和田→五泉 早出川橋りょう手前の築堤

Dsc_2824x
 2021/4/3 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  

Dsc_3387_01x
 2021/4/10 喜多方→山都 濁川桜並木 クリックすると大画像で見ることが出来ます  

Dsc_0264_2
 2014/4/12 馬下→猿和田 馬下駅通過
 
Dsc_3805_02
 2017/4/16 津川→三川 麒麟橋
   
Dsc_3039
 2016/4/16 三川→五十島 三川駅発車 
  
Dsc_4196x
 2021/4/17 三川→五十島 五十島駅進入 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
Dsc_4336_01
 2017/4/22 日出谷→鹿瀬 鹿瀬小学校
 
Dsc_4400_01_2
 2017/4/22 東下条→咲花 小島山トンネル飛出し
Dsc_4590_01x
 2021/4/24 姥堂→会津豊川 姥堂駅先 クリックすると大画像で見ることが出来ます

 
Dsc_5451
 2017/4/29 野沢→上野尻 明神前
 
Dsc_5533_01
 2017/4/29 三川→五十島 三川駅発車
   
Dsc_5577_01
 2017/4/29 馬下→猿和田 馬下踏切
  
Dsc_5881x_20210521142901
 2021/5/4 馬下→猿和田 クリックすると大画像で見ることが出来ます
  
Dsc_6641x
 2021/5/8 三川→五十島 五十島駅進入 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
  
Dsc_6732x
 2021/5/8 猿和田→五泉 早出川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
644_01
 2015/5/16 咲花→馬下 咲花のSカーブ  

Dsc_0419
 2014/5/18 新関→東新津 新関駅先 

Dsc_8952
 2017/5/21 猿和田→五泉 早出川橋りょう

Dsc_9001_04
 2017/5/21 新関→東新津 新関駅先

Dsc_5016_02
 2015/5/24 馬下→猿和田 馬下踏切

Dsc_9638_02
 2017/5/28 新関→東新津 新関駅先

Dsc_7654x
 2021/5/30 野沢→上野尻 細田新田踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

Dsc_7788x
 2021/5/30 新関→東新津 大関道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

【夏】

 新緑が終わるとアジサイ、タチアオイの季節になり梅雨が明けます。真夏は暑さを凌いで夕暮れの撮影が楽しい時期となります。

Dsc_4392
 2018/6/2 喜多方→山都 舞台田踏切

Dsc_4460_02
 2018/6/2 日出谷→鹿瀬 深戸橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 

Dsc_7812
 2016/6/11 野沢→上野尻 上野尻国道オーバークロス

Dsc_0802
 2017/6/18 三川→五十島 五十島橋りょう先 

Dsc_7168
 2015/6/22 荻野→尾登 滝ノ下踏切 

Dsc_6272_02
 2018/6/24 新関→東新津 大関道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_6944
 2018/7/7 日出谷→鹿瀬 鹿瀬駅進入 

Dsc_7051
 2018/7/7 馬下→猿和田 小山田踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_9106
 2017/7/8 喜多方→山都 舞台田踏切

Dsc_9359_01x
 2021/7/18 馬下→猿和田 馬下踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 

516
 2015/7/19 津川→三川 清川小学校踏切
  
Dsc_2073
 2017/7/8 北五泉→新関 第二中野踏切

Dsc_9205x
 2021/7/18 姥堂→会津豊川 姥堂 クリックすると大画像で見ることが出来ます   

Dsc_7863_01
 2020/7/23 荻野→尾登 尾登のカーブ 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_1701
  2019/7/27 野沢→上野尻 芹沼 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

Dsc_2580   
  2019/7/28 荻野→尾登 尾登のカーブ クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
Dsc_1083
 2016/7/31 猿和田→五泉 早出川橋りょう
 
Dsc_9018_20201226215701

 2020/8/2 馬下→猿和田 小山田踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_2833
 2017/8/5 三川→五十島 五十母橋りょう
 
Dsc_2864_01
 2017/8/5 馬下→猿和田 小栗山踏切
 
Dsc_9511
 2015/8/9 荻野→尾登 尾登のカーブ

Dsc_3201
 2019/8/10 姥堂→会津豊川 姥堂駅先 クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
Dsc_1930_01
 2016/8/13 猿和田→五泉 早出川橋りょう
 
Dsc_3528 
  2019/8/14 馬下→猿和田 馬下踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます
Dsc_9681x
 2021/8/15 三川→五十島 五十島駅手前 クリックすると大画像で見ることが出来ます  


Dsc_9945
 2020/8/22 荻野→尾登 尾登駅進入 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
Dsc_4101_03
 2017/8/26 馬下→猿和田 馬下踏切
 
Dsc_3357_01
 2016/8/27 日出谷→鹿瀬 深戸橋りょう
 
Dsc_3372_02
 2016/8/27 鹿瀬→津川 津川駅進入

Dsc_3806_01
 2016/8/28 日出谷→鹿瀬 日出谷駅発車

Dsc_3879
 2016/8/28 馬下→猿和田 馬下踏切
 
Dsc_3681
  2019/8/31 荻野→尾登 尾登のカーブ クリックすると大画像で見ることが出来ます

【秋】 

 蕎麦の花が咲き秋風が吹くと秋の雲になります。黄金とススキが終わるとコスモスになります。下りの紅葉はトワイライトの時間になり味があります。
  
Dsc_5141
 2017/9/6 咲花→馬下 咲花のSカーブ
 
Dsc_4444
 2019/9/8 姥堂→会津豊川 姥堂 クリックすると大画像で見ることが出来ます

Dsc_4995
 2016/9/10 日出谷→鹿瀬 深戸橋りょう 

Dsc_5562_01
 2017/9/16 荻野→尾登 尾登のカーブ

Dsc_6179_01
 2016/9/17 津川→三川 75kmポスト 

Dsc_6599
 2016/9/19 姥堂→会津豊川 姥堂 

Dsc_6650
 2016/9/19 喜多方→山都 慶徳の田園
 
Dsc_1375_01
 2015/9/19 荻野→尾登 尾登のカーブ
 
Dsc_6706_02
 2016/9/19 鹿瀬→津川 鹿瀬駅通過
  
Dsc_1484x
 2021/9/19 喜多方→山都 舞台田踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
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 2021/9/19 日出谷→鹿瀬 深戸橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
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 2021/9/19 猿和田→五泉 早出川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  
   
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 2020/9/22 喜多方→山都 松野踏切下 クリックすると大画像で見ることが出来ます

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 2019/9/28 喜多方→山都 慶徳町走下り クリックすると大画像で見ることが出来ます
Dsc_2430x
 2021/10/3 姥堂→会津豊川 姥堂 クリックすると大画像で見ることが出来ます  
  
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 2021/10/3 徳沢→豊実 大巻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
Dsc_8488
 2016/10/15 喜多方→山都 一の戸橋りょう
 
Dsc_8663
 2016/10/15 鹿瀬→津川 津川駅進入
 
Dsc_9161
 2016/10/16 喜多方→山都 舞台田踏切
 
Dsc_2576
 2020/10/18 喜多方→山都 一の戸橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます
  
Dsc_2634_01x
 2020/10/18 山都→荻野 第四新津街道踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
Dsc_2852x
 2020/10/18 五泉→北五泉 五泉駅発車 クリックすると大画像で見ることが出来ます
 
Dsc_6606
 2019/10/20 野沢→上野尻 上野尻駅進入 クリックすると大画像で見ることが出来ます
  
Dsc_3610_01x
 2021/10/24 徳沢→豊実 徳沢橋りょう正面 クリックすると大画像で見ることが出来ます  
  
Dsc_3371_01
 2020/10/25 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  
  
Dsc_0179_01
 2016/11/5 野沢→上野尻 上野尻対岸俯瞰
  
Dsc_5115_01x
 2021/11/7 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 
  
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 2021/11/7 徳沢→豊実 大巻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  
  
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 2021/11/7 日出谷→鹿瀬 当麻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます
   

Dsc_0739
 2016/11/12 山都→荻野 

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 2015/11/14 山都→荻野 大谷川橋りょう
 
Dsc_5635x
 2020/11/14 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 
 
Dsc_9431
 2019/11/17 野沢→上野尻 上野尻国道オーバークロス
 
Dsc_9053_02
 2017/11/25 喜多方→山都 北の窪築堤

Dsc_3258_03
 2016/11/26 野沢→上野尻 芹沼トンネル先 

Dsc_9663_01
 2017/11/26 塩川→姥堂 姥堂駅手前

【冬】
  
 12月の下りは舞台田までしか日がもちませんが、時として素晴らしいシーンを演出してくれます。
 
Dsc_0195_01
 2017/12/2 喜多方→山都 慶徳町走下り
 
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 2017/12/2 日出谷→鹿瀬 日出谷駅発車 許可を得て撮影

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 2016/12/3 喜多方→山都 舞台田踏切

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 2021/12/4 喜多方→山都 松野踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2021/12/4 野沢→上野尻 上野尻国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることが出来ます   

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 2020/12/5 喜多方→山都 慶徳町走下り クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2021/12/5 喜多方→山都 慶徳町走下り クリックすると大画像で見ることが出来ます  

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 2021/12/5 日出谷→鹿瀬 当麻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます 

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 2021/12/5 新津駅 クリックすると大画像で見ることが出来ます  

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 2015/12/6 喜多方→山都 舞台田踏切

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 2020/12/6 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  

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 2020/12/6 喜多方→山都 舞台田踏切 クリックすると大画像で見ることが出来ます    

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 2020/12/6 日出谷→鹿瀬 当麻橋りょう クリックすると大画像で見ることが出来ます  

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 2020/12/6 三川→五十島 三川駅発車 クリックすると大画像で見ることが出来ます 

197_01
 2013/12/15 三川→五十島 三川駅発車 

 夕暮れの四季が楽しめるのがばんえつ物語の魅力ですね!

 2022年も夕陽を追います。

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