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2025年7月22日 (火)

美唄鉄道(2025/7/16美唄市東明)

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 芦別から美唄までは快適な道路ができており、美唄の東明駅跡にきました。

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 東明駅駅舎、ホームと2号機が保存されています。

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 4110型Eタンクと54年ぶりの再会です。

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 駅舎と2号機は奇麗に手入れされていました。

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 このEタンクのスタイルがたまりません。Dsc_3490x
 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 キャブのナンバープレートはなくなっています。

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 2025/7/16 東明駅跡 2号機 クリックすると大画像で見ることができます

 正確には51年前は4号機と4122しかみていなくて、2号機ははじめてです。

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 2025/7/16 東明駅跡 クリックすると大画像で見ることができます

 東明には鉱山社宅があって、多くの人がこの駅を利用していました。

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 2025/7/16 東明駅跡 クリックすると大画像で見ることができます

 綺麗に手入れされています。

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 2025/7/16 東明駅跡 クリックすると大画像で見ることができます

 サイクリングロードも廃止されましたが、奇麗に草刈りもされています。

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 2025/7/16 美唄炭鉱跡 クリックすると大画像で見ることができます

 美唄炭鉱跡にも行きました。

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 2025/7/16 美唄炭鉱跡 クリックすると大画像で見ることができます

 かつての鉱山設備も保存されていますが、朱色の竪坑櫓が目をひきます。今はヒグマの遊び場かもしれません。

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 2025/7/16 美唄炭鉱跡 クリックすると大画像で見ることができます

 かつて広い構内だった盤の沢駅も森に戻りました。

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 2025/7/16 北菱美唄炭鉱 クリックすると大画像で見ることができます

 現在も北菱産業が露天掘りで石炭を細々と掘っています。釧路炭鉱と並んで最後の国内石炭炭山です。

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