2025年11月30日 (日)
2025年11月29日 (土)
ばんえつ物語(2025/11/22上り北五泉)
2025年11月28日 (金)
ばんえつ物語(2025/11/22上り塩川)

2025/11/22 塩川→笈川 殿松踏切 クリックすると大画像で見ることができます
昨年は全く撮れなかった塩川の白鳥ですが、この日はかなりの数が降りていました。

2025/11/22 塩川→笈川 殿松踏切 クリックすると大画像で見ることができます
これだけの数の白鳥とのコラボが撮れるのは滅多にないことです。

2025/11/22 塩川→笈川 殿松踏切 クリックすると大画像で見ることができます
残念なのはバックの景色があまりよくない場所だったことです。

2025/11/22 塩川→笈川 殿松踏切 クリックすると大画像で見ることができます
群れは飛び散ってしまいました。

2025/11/22 塩川→笈川 殿松踏切 クリックすると大画像で見ることができます
ここで撮りたいものですね。
2025年11月27日 (木)
ばんえつ物語(2025/11/15・16・22上り山都)
2025年11月26日 (水)
ばんえつ物語(2025/11/15・16・22上り荻野)
2025年11月25日 (火)
イカルとシメ (2025/11/25我が家)
2025年11月24日 (月)
ばんえつ物語(2025/11/22下り速報版)
2025年11月23日 (日)
ばんえつ物語(2025/11/22上り速報版)
2025年11月22日 (土)
2025年11月21日 (金)
ばんえつ物語(2025/11/15・16上り鹿瀬)
2025年11月20日 (木)
ばんえつ物語(2025/11/15・16上り三川・津川)
2025年11月19日 (水)
初雪(2025/11/19我が家)
ばんえつ物語(2025/11/15・16上り東下条)
2025年11月18日 (火)
ばんえつ物語(2025/11/15・16上り新関)
2025年11月17日 (月)
ばんえつ物語(2025/11/16下り速報版)

2025/11/16 山都→喜多方 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることができます
濁川橋りょうのギラり狙いは飯豊山、青空、濁川の流れと喜多方交換のÐⅭまでは完璧でした...

2025/11/16 喜多方→山都 濁川橋りょう クリックすると大画像で見ることができます
しかし本番前に夕陽は暑い雲に入り日差しは無くなってしまいました...悲しすぎです。

2025/11/16 野沢→上野尻 上野尻国道オーバークロス クリックすると大画像で見ることができます
今回の締めは上野尻国道オーバクロスです。白煙とススキが美しくヨシとします。
濁川橋りょうのギラリは残された運転でなんとかリベンジしたいです。
2025年11月16日 (日)
ばんえつ物語(2025/11/16上り速報版)
ばんえつ物語(2025/11/15下り速報版)
2025年11月15日 (土)
ばんえつ物語(2025/11/15上り速報版)
2025年11月14日 (金)
2025年11月13日 (木)
2025年11月12日 (水)
2025年11月11日 (火)
セイタカシギ(2025/11/7伊佐沼)

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ ♂♀ クリックすると大画像で見ることができます
伊佐沼ではセイタカシギの一家をじっくり観察することができました。やはり夫婦は一緒に活動することが多かったです。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ ♂ クリックすると大画像で見ることができます
水鏡も入れるとお父さんの長ーい足です。英名の竹馬(Stilt)がうなずけます。
尾羽が美しいです。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ ♀ クリックすると大画像で見ることができます
お母さんは優雅です。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ 若鳥 クリックすると大画像で見ることができます
子供たちは子供たちで行動することが多かったです。
ハクセキレイが数度子供に威嚇していました。色合いから仲間に見えるのでしょうか?
セイタカシギ水辺の貴婦人と呼ばれるだけあって優雅ですね。
ばんえつ物語(2025/11/2下り姥堂)
2025年11月10日 (月)
アオアシシギ(2025/11/7伊佐沼)
ばんえつ物語(2025/11/2上り会津若松)
2025年11月 9日 (日)
ばんえつ物語(2025/11/2上り山都)
2025年11月 8日 (土)
セイタカシギ他(2025/11/7伊佐沼)

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ親子 クリックすると大画像で見ることができます
さいたまの家に行く途中、川越の伊佐沼によってみました。セイタカシギをはじめ、アオアシシギ、ウズラシギ、オジロトウネンなどが観察でき、セイタカシギは実に40年ぶりの再会でした。40年前は東京湾ではじめて繁殖し、話題になりましたが、今は随分増えたものです。
ちょうど夕陽が当たり、優雅な姿に感動しました。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ夫婦 クリックすると大画像で見ることができます
お父さん、お母さん、子供も識別でき、楽しかったです。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギお父さん クリックすると大画像で見ることができます
お父さんはやはりダンディです。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギお母さん クリックすると大画像で見ることができます
お母さんは美しいです。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ若鳥 クリックすると大画像で見ることができます
子供の若鳥ももう一人前です。

2025/11/7 伊佐沼 セイタカシギ アオアシシギ クリックすると大画像で見ることができます
アオアシシギも数羽いました。

2025/11/7 伊佐沼 ウズラシギ クリックすると大画像で見ることができます
ウズラシギも夕陽があたり、とても美しかったです。

2025/11/7 伊佐沼 オジロトウネン クリックすると大画像で見ることができます
オジロトウネンも数羽の群れで行動してました。

2025/11/7 伊佐沼 イカルチドリ クリックすると大画像で見ることができます
イカルチドリも関東では久しぶりに観察しました。
長野に住むとシギの仲間はなかなか観察できず、やはりシギの数・種類は日本海側より太平洋側ですね。
ばんえつ物語(2025/11/2上り荻野)
2025年11月 7日 (金)
ばんえつ物語(2025/11/2上り豊実)
2025年11月 6日 (木)
ノスリ渡る(2025/11/6我が家)

2025/11/6 我が家 ノスリ クリックすると大画像で見ることができます
秋晴れとなった今朝、ノスリ数羽とハイタカ2羽が渡って行きました。

2025/11/6 我が家 クリックすると大画像で見ることができます
朝は氷点下にもなり、紅葉も盛期です。

2025/11/6 我が家 キズ♀ クリックすると大画像で見ることができます
今朝「ドスン」と大きな音がして飛び起きましたら、なんとキジのメスが2階の窓ガラスに衝突して絶命してしまいました。
先日ムギマキが当たり、シールに加えレースのカーテンを設置したばかりの窓でしたが、役にたたないようでした。
タカにでも追われて慌てていたのかもしれませんが、やりきれない気持ちです。
ばんえつ物語(2025/11/2上り三川)
2025年11月 5日 (水)
ばんえつ物語(2025/11/2上り五十島)
2025年11月 4日 (火)
ばんえつ物語(2025/11/2上り新関)
2025年11月 3日 (月)
ばんえつ物語(2025/11/2下り速報版)
2025年11月 2日 (日)
ばんえつ物語(2025/11/2上り速報版)
我が家のミズキに集まる野鳥(2025/10)

2025/10/25 我が家 ミズキ クリックすると大画像で見ることができます
我が家(長野県信濃町)のミズキです。付近にはミズキの木が多いのですが、我が家のミズキはちょっと日当たりが悪いので、まわりのミズキに比べて実が熟すのが遅く、他のミズキが殆どヒヨドリに食べつくされるのに比べ、10月下旬まで実が残ります。右はナナカマドですが、もう実が残っていません。
この秋はムギマキ、キビタキ、オオルリ、エゾビタキ、サメビタキ、コサメビタキ、ジョウビタキ、マミチャジナイ、ビンズイ、アトリ、コムクドリ、ヒヨドリ、メジロなどの渡り鳥、ヤマガラ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、アオゲラ、コゲラ、カケスなどの留鳥が訪れました。
2025/10/24 我が家 ムギマキ♂若鳥 クリックすると大画像で見ることができます
ミズキの実を食べに集まる野鳥たちのスターはやはりムギマキです。今年は10月23日から28日まで、5羽が来てくれました。
2025/10/22 我が家 オオルリ♀ クリックすると大画像で見ることができます
その他ヒタキ類は、オオルリ、キビタキ、エゾビタキ、サメビタキ、コサメビタキが9月下旬から訪れましたが、殆どが若鳥です。

2025/10/22 我が家 アトリ クリックすると大画像で見ることができます
アトリは20~30羽の群れでやってきてきます。

2025/10/22 我が家 メジロ クリックすると大画像で見ることができます
メジロもこのあたりでは渡り鳥で、10羽程度の群れでやってくることが多いです。

2025/10/24 我が家 ヤマガラ クリックすると大画像で見ることができます
他の鳥達がミズキの実を丸飲みするのに対してヤマガラだけが、黒い皮を剥いて中の種を食べるので、効率がとても悪いです。ミズキの下に餌台があり、ヒマワリのほうが好きなようですが、ヤマガラたちが沢山集まっているので、他の鳥たちも安心して集まるのかもしれません。

2025/10/22 我が家 カケス クリックすると大画像で見ることができます
小心もののカケスは警戒して家に近付きませんが、1羽だけ餌台にもくる個体がいて、ミズキの実も食べていました。

2025/10/22 我が家 アオゲラ クリックすると大画像で見ることができます
アオゲラも食べに来ますが、長居はしません。
渡り鳥のオアシスとして我が家のお風呂付のミズキが役立ってくれることはとても嬉しいです。
2025年11月 1日 (土)
ムギマキ、マミチャジナイ、マヒワ(2025/10/30戸隠)
2025/10/30 戸隠鏡池 クリックすると大画像で見ることができます
快晴の30日は前日に続いて戸隠に行きました。鏡池の紅葉も盛期です。

2025/10/30 戸隠 ムギマキ♂若鳥 クリックすると大画像で見ることができます
森林植物園のムギマキはまだ雄雌いましたが、ファンは少なくなりました。

2025/10/30 戸隠 ムギマキ♀ クリックすると大画像で見ることができます
この秋は作秋よくいた木道右側のツルマサキには来てくれず、戸隠ではあまり良い写真は撮れませんでした。

2025/10/30 戸隠 マミチャジナイ クリックすると大画像で見ることができます
一方マミチャジナイは豊作だったナナカマドの実を食べに、例年より多くの個体がいます。

2025/10/30 戸隠 マミチャジナイ クリックすると大画像で見ることができます
数日前からツグミもマミチャジナイに交じっています。

2025/10/30 戸隠 コガラ クリックすると大画像で見ることができます

2025/10/30 戸隠 マヒワ クリックすると大画像で見ることができます
ハンノキの実には多くのマヒワが集まっていました。仰ぐ青空が眩しいです。
秋の渡り鳥から冬鳥にバトンタッチです。この帰り道、あのクマタカに出合いました。なんと幸せな日でしょう!






























































































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