(特集)五十島の魅力(2025年版)
磐越西線 ばんえつ物語撮影ガイド 五十島の魅力

2025/5/11 三川→五十島 五十島駅手前 クリックすると大画像で見ることができます

2025/6/7 五十島→三川 五十島駅先 クリックすると大画像で見ることができます

2025/10/4 五十島→三川 五十島駅先 クリックすると大画像で見ることができます
ばんえつ物語は五十島駅を通過すると吉津トンネルに向けて猛ダッシュをかけます。途中踏切先の築堤あたりには花が咲き、五十母川橋りょうではサイドや正面からいろんなシーンが楽しめます。一方下りも爆煙の時があり、馬鹿にできないです。最近は橋りょうより築堤付近の方が人気となっています。
(1)踏切先の爆煙
(2)季節の花
(3)五十母川橋りょう正面
(4)五十母川橋りょう側面
(5)残雪の山
こんなところでしょうか?五十島駅から吉津トンネル入口まで1km足らずのドラマです。
(1)踏切先の爆煙
五十島駅を通過すると猛ダッシュをかけるので爆煙が期待できます。最近は橋りょう付近までもたないこともあります。

2014/4/5
2013/4/13

2025/4/26 三川→五十島 五十島駅手前 許可を得て撮影 クリックすると大画像で見ることができます

2015/5/23 下り

2018/6/2 クリックすると大画像で見ることが出来ます

2020/7/23 クリックすると大画像で見ることが出来ます

2017/8/20

2015/9/19

2014/9/23

2012/11/23 上り

2017/11/26

2016/12/4

2024/12/7 五十島→三川 五十島駅先 クリックすると大画像で見ることができます
踏切から橋りょうの間の築堤付近はおじさんとおばさんが花を育てられていて、季節の花を楽しむことが出来ます。

2018/5/6 下り 許可を得て撮影


2017/6/17


2015/6/22

2017/7/30 下り 許可を得て撮影

2017/8/20 上り

2017/9/1 上り

2017/9/2 下り

2017/9/6 上り

2023/9/16 上り クリックすると大画像で見ることができます

2025/9/27 五十島→三川 五十島駅先 クリックすると大画像で見ることができます

2024/10/6 五十島→三川 五十島駅先 クリックすると大画像で見ることができます
今更紹介するまでもないお立ち台です。最近は鉄橋を歩いて渡ることは完全に禁止されていますからご注意を。
皆さんあまり狙わないですが五十母川の清流は美しく、下流側からはシルエットも狙えます。

2015/7/20

2014/8/31
2013/9/7 下り
春先は五十母川上流方面と五十島駅方面の雪山をいれることができます。

2017/4/1

2017/4/9 下り
2012/4/21

2014/4/26
やはりここは煙の魅力が大きいですね。
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コメント
初めまして。
4月末に、人生初のばんえつ物語撮影にまいります。東京八王子在住の67歳の者です。
ブログを拝見して、その量の多さと質の高さに驚いています。どのphotoも、素晴らしいと思います。
候補先を絞っていますが、とりあえず最初は五十島ストレートに行こうと考えています。
新潟まで新幹線、磐越西線も列車利用なので、上り列車の通過3時間前に着くか、30分前に着くかの選択となります。
先に行くに越したことはないのでしょうが、トイレの問題もあります。どれぐらい前に行っているのが良いでしょうか。
経験値の少ない者です。ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
投稿: まころんだ | 2026年4月 4日 (土) 21時10分
まころんださま
コメントありがとうございます。同じ歳ですね。
五十島のストレートは、ばんえつ物語で一番煙もかたい場所、イコール一番混む場所で、皆さん脚立で撮っています。
30分前だと追いかけ組はまだ来ないものの、進行左側は多い時は100人近い人垣になっていると思いますが、私がよく撮っている花のある進行右側だったらどこかで撮れると思います。
いわゆる編成写真は進行左側になり、好きアングルで撮ろうと思えば3時間前になります。
トイレは駅以外はありません。
投稿: 堤防 | 2026年4月 4日 (土) 21時58分
早速にお返事ありがとうございます。
いろいろ教えていただき、感謝します。
初戦にして最激込み地に切り込むのは、かなりの覚悟が要りそうなことがわかりました。
心して臨みたいと思います。
会津若松におられるとは良いですね。季節ごとに毎週行けるとは、羨ましい限りです!
同じ歳の方が、こんなにも美しい写真を撮っておられることに励まされます。
一戸橋梁のほうも考えてみたいと思います。
投稿: まころんだ | 2026年4月 5日 (日) 19時51分