2015年5月29日 (金)

磐越西線駅巡り(会津若松駅続き)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/9

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 2015/3/9

 磐越西線は会津若松駅でスイッチバックのようになるので、ホームによって隣りの駅が違います。上が2,3番線のオールマイティ、これが1番線の磐越西線専用、下が4,5番線の只見線、会津鉄道専用です。

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 2015/3/9

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 2015/3/9

 3、4番線です。4、5番線ホームに行くには跨線橋を渡る必要があります。

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 2015/3/9

 跨線橋は広くゆったりとした作りです。

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 2015/3/9

 跨線橋から見た七日町方面です。1、2番線は行き止まりで、跨線橋を渡らず2,3番線ホームに行けます。間に中線があります。

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 2015/3/9

 跨線橋から見た1、2番線の広田方面です。

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 2015/3/9

 跨線橋から見た3、4番線の七日町方面です。

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 2015/3/9

 2、3番線ホームの広田側です。

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 2015/3/9

 4,5番線ホームの広田・堂島側です。左手が旧機関庫です。

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 2015/3/9

 会津鉄道も休日には喜多方まで乗り入れるので堂島方面からやってきます。

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 2015/3/9

 ばんえつ物語の停車駅のガス灯です。これは1番線にありますが、2番線から発着します。看板もなく新津駅や五泉駅では大々的にばんえつ物語をPRしているのと対照的ですね。

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 2015/3/9

 3番線はオールマイティです。

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 2015/3/9

 4番線は只見線、会津鉄道、5番線は会津鉄道専用です。

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 2015/3/9

 5番線の脇は留置線であいづライナーの住処でもありました。

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 2010/4/4

 ばんえつ物語の客車は到着後留置線におかれ、罐の整備終了後引き出されます。

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 2010/4/4

 2番線で発車を待つ間は記念撮影タイムです。

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 2010/4/10

 新潟へ向けて出発です。

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 2014/11/6 

 C11と国鉄色あいづライナーとの並びが実現しました。

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 2013/1/27 

 大雪で会津若松駅はとうとう丸二日間列車は動きませんでした。

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 2011/4/4 会津若松

 郡山から着いた燃料貨物は3番線に入りDD51を前後に付け替えます。

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 2011/4/4 会津若松

  一旦七日町方面に行った後広田方面に入れ替えの途中側線に休む今は亡き「あかべぇ」485系とご対面。

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 2014/11/6 

 新津の色とりどりのキハも楽しいです。

 鉄道の要である会津若松駅にはいろんなドラマがあります!鉄道ファンにはたまらない駅です!

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2015年5月28日 (木)

磐越西線駅巡り(会津若松駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/2/8

 いよいよ磐越西線駅巡りも最後の会津若松になりました。駅前のC57の動輪が美しいです。

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 2015/3/9

 会津といえば白虎隊ですね。私が住んでいた町も白虎町でした。

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 2015/3/9

 もうひとつがこの赤べこです。

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 2015/3/9

 会津鉄道、只見線、磐越西線と鉄道の要です。

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 2015/3/9

 最近自動改札も導入されました。

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 2015/3/9

 3月の改正前の時刻表です。

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 2015/3/9

 あかべぇは電車をはじめあちこちにいます。

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 2015/3/9

 「福が満開福のしま」キャンペーン中です。

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 2015/3/9

 観光名所はなんといっても鶴ヶ城でしょう。

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 2015/3/9

 駅前は立派な貨物ホームと言いたいのですが、オフレールステーションです。

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 2015/2/8

 もう1本の貨物ホームは駐車場になっています。こういう大きな貨物ホームはいまや貴重ですね。

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2015年5月15日 (金)

磐越西線駅巡り(郡山駅続き)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/22 

 駅の入れ替えDLといえばDE10だと思っていたら、郡山も既にハイブリッド機になっているのですね。そのうち磐越西線も走るようになるのでしょうか?!

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 2015/3/22 

 電気機関車もEH500です。

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 2015/3/22 

 新しい役者たちです。

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 2015/3/22 

 跨線橋から見た1,2番線の安積永盛方面です。

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 2015/3/22 

 跨線橋から見た1、2番線の喜久田方面です。

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 2015/3/22 

 跨線橋とは別に自由通路があります。

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 2015/3/22 

 自由通路から見た喜久田側です。テルハの構造がわかります。

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 2015/3/22 

 自由通路から見た安積永盛側です。機関車の一時置き場になっています。

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 2015/3/22 

 奥はタキやコキの置き場です。

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 2015/3/22 

 1,2番線の喜久田側です。

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 2015/3/22 

 1,2番線の安積永盛側です。

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 2015/3/22 

 水郡線の3番線はホームの一部をかきとった形です。

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 2015/3/22 

 その為水郡線のホームは幅が狭いです。

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 2015/3/22 

 使用されているかは不明ですが懐かしいテルハがあります。エレベータがある立派なものです。かつては幹線の駅はどこにもありましたが、今やテルハも死語ですね。

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 2015/3/22 

 6番線は磐越東線です。

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 2015/3/22 

 長いホームに短いDCです。6番線の外は側線が沢山あります。架線があるのは数本でその先はDLが必要です。郡山には石油ターミナルがあるのでタキが停まっています。2011年のDD51重連の燃料貨物を思い出します。

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 2015/3/22 

 駅の喜久田寄りはDCの基地になっています。

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 2015/3/22 

 構内のはずれには転車台があります。

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 2015/3/22 

 操作室などかなり傷んでいますが先日もD51で使ってます。

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 2015/3/22 

 安積永盛側には郡山総合車両センターがあります。全検、廃車解体をやっているので思わぬ珍しい車両に出くわすこともあります。SL銀河用のPDCのキハ141系もここで整備されました。

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 2015/3/22 

 宴が停まっていました。

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2015年5月14日 (木)

磐越西線駅巡り(郡山駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/22

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 2015/3/22 

 ホームによっては駅名板のお隣の駅がかわります。しかも分岐の表現も違いますね?!

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 2015/3/22 

 郡山駅は磐越西線の駅ではずば抜けて大きな駅です。もちろん新幹線の駅でもあります。

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 2015/3/22 

 駅の中のお店も違います。

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 2015/3/22 

 3月の改正で北斗星とあいづライナーが廃止されたので、郡山駅発着で愛称名がある定期列車はなくなりました!

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 2015/3/22 

 新幹線から在来線への乗り換え改札口です。

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 2015/3/22 

 在来線に跨線橋に入り、すぐの1番線が磐越西線です。

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 2015/3/22 

 磐越西線の列車は1番線から発車します。到着は2番線もあります。

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 2015/3/22 

 発車案内板にも赤べこがいました。

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 2015/3/22 

 同じ電車でも東北本線用と違い豪雪地帯の磐越西線用はスノープローがついてます。

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 2015/3/22 

 赤べこ付きの堂々6両編成です。

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 2015/3/22 

 1番線ホームには会津の宣伝が。会津もどんどん変わってますが...

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 2015/3/22 

 会津路の案内があります。

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 2015/3/22 

 1番線にはSLの停車位置もあります。先日のSL福が満開ふくしま号もここから発車したはずです。

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2015年5月13日 (水)

磐越西線駅巡り(新津運輸区)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/8

 新津駅の自由通路からは新津運輸区が見渡せます。いろんな色の気動車がいます。頻繁に出入りしているので見てて飽きないです。編成の色の不統一の理由は??

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 2014/9/7 

 DE10も2両います。

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 2013/3/3 

 奥には輸出譲渡待ちの気動車がよく留置されてました。木原線のキハ30です。(今はもういません)

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 2014/9/7 

 奥の転車台にはC57180の車両基地があります(許可が要ります)

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 2014/9/7 

 朝の始業前に方向転換です。

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 2014/9/7 

 扇形庫が一部復活してます。

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 2014/9/7 

 転車台に乗る罐はいつ見ても楽しいです。

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 2014/9/7 

 従台車の下から水を放出です?!

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 2014/9/7 

 焚きこんで準備万端です。

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 2015/3/8

 近くにはJR東新津車両(製)があります。あまり見通しはよくないですが、思わぬ車両が見れるかもしれません?!

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2015年5月12日 (火)

磐越西線駅巡り(新津駅続き)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/8

 新津駅はいろんな電車、気動車、貨物列車が次々に来ます。

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 2015/3/8

 自由通路から見たさつきの方面です。左手が新津運輸区です。

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 2015/3/8

 自由通路から見た東新津方面です。

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 2015/3/8

 上りばんえつ物語が発車する1番線には例のガス灯と古時計があります。

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 2015/3/8

 鉄道の町にいつです。

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 2015/3/8

 大々的にばんえつ物語を宣伝してます。会津若松とはえらい違いです。

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 2015/3/8

 ホームの号車案内です。

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 2015/3/8

 「鉄道の町」と「SLの街」が面白いですね?!

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 2015/3/8

 新津は徹底的にSLをPRしてます。

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 2015/3/8

 かつては0番線がありました。

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 2015/3/8

 構内には多くの側線があります。

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 2015/3/8

 この札もダイヤ改正でみな無くなったはずです。

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 2015/3/8

 もちろんこれも...

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 2015/3/8

 新津のDCは電化区間も走ります。

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 2015/3/8

 貨物はEF510になりました。

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 2015/3/8

 この485系は好きではなかったですが、ダイヤ改正で無くなりました。

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 2014/9/7 

 新潟への回送待ちのばんえつ物語です。ちょうど急行色のキハ40が来て、南国宮崎のキハ65とC57を思い出しました。

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 2014/4/29 

 新津駅発車です。

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 2013/11/4 

 新潟へ向けてもう一走りです。

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2015年5月11日 (月)

磐越西線駅巡り(新津駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/8

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 2015/3/8

 新津駅の表玄関が東口です。

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 2015/3/8

 平坦地のイメージもありますが丘陵もあるのですね。

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 2015/3/8

 近くにある新津鉄道資料館のサテライトがあります。鉄道ファンなら一度は訪れたい場所です。

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 2015/3/8

 裏玄関になる西口も立派な作りです。

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 2015/3/8

 8620の動輪が置いてあります。新津というとハチロクのイメージはあまりないですが...

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 2015/3/8

 4本の線路が入り込んで鉄道の要所です。

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 2015/3/8

 東口と西口を結ぶ自由通路はかなり広いです。

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 2015/3/8

 磐越西線、羽越本線、信越本線と次々と列車が来ます。

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 2015/3/8

 ばんえつ物語の看板があちこちにあります。「鉄道の町」「花の町」「石油の里」の新津です。

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 2015/3/8

 ばんえつ物語の写真も飾ってあります。

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 2015/3/8

 翌週のダイヤ改正で北越、くびきの、トワイライトエクスプレスと列車名のある列車がことごとく廃止になり、しらゆきが走り始めます。

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 2015/3/8

 羽越線は電化されてますがDCです。

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 2015/3/8

 改札口付近では有名な駅弁のおじさんがいらっしゃいます。

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 2015/3/8

 駅弁のメニューです。尚駅弁は台の上ではなく箱に入ってます。

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 2015/3/8

 もち豚まいたけ弁当をいただきました。コンビニの弁当とは味が違います!

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2015年5月10日 (日)

磐越西線駅巡り(猪苗代駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/8

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 2015/3/8 

 LEDもありますがやはり駅名板は...

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 2015/3/8 

 猪苗代駅は落ち着いた造りの駅舎です。

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 2015/3/8 

 正面はログの山小屋風です。

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 2015/3/8 

 かつては上野からの夜行列車もあり、早朝からスキーや観光客で賑わっていましたが、今は駅前も人影がまばらです。

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 2015/3/8 

 クイズに出しましたが、待合室も山小屋風で沿線で一番立派なものです。

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 2015/3/8 

 改正前なのであいづライナーがありますが、今は定期では列車名のある列車はありません。

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 2015/3/8 

 磐梯山と猪苗代、そして野口英世の猪苗代です。

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 2015/3/8 

 風雪の強い場所なので改札もしっかりドアがあります。

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 2015/3/8 

 名前の由来は私も知りませんでした。

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 2015/3/8 

 対向式のホームです。側線はありません。

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 2015/3/8 

 跨線橋も立派です。

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 2015/3/8 

 跨線橋から見た翁島方面です。長いホームのこのあたりは列車も停まりません。

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 2015/3/8 

 跨線橋から見た川桁方面です。列車が停車する部分は囲いがあります。

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 2015/3/8 

 なんせ磐梯山からの吹き降ろしの地吹雪が強い場所ですが、これでもこの冬は積雪が少なかったです。

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 2015/3/8 

 川桁側には貨物側線があり、工事車両の庫があります。

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 2015/3/8 

 ホームの川桁側です。陸橋があり、ポイント付近には雪よけがあります。

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 2011/4/7 

 夜明け前の猪苗代駅に機関車3両の燃料貨物が到着です。

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 2015/4/19 SL福が満開福島号

 D51は元気に発車です。

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2015年5月 9日 (土)

磐越西線駅巡り(磐梯熱海駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/22

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 2015/3/22 

 磐梯熱海は福島では有名な温泉地で立派な駅舎です。観光案内もあります。

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 2015/3/22 

 「ようこそ」が観光地の象徴ですね。郡山近郊の自動改札もあります。

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 2015/3/22 

 1時間に1本のダイヤです。

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 2015/3/22 

 昔の駅の写真がありました。大きな駅の割には側線は少なかったのですね。

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 2015/3/22 

 このあたりは郡山市に含まれます。

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 2015/3/22 

 萩姫伝説の湯です。都から数えて500本目の川に霊泉があるという教えで萩姫がたどりついたのが五百川で、ここで湯治をしてますます美しくなったそうです。中山宿から流れるのが五百川です。

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 2015/3/22 

 駅前には足湯があります。

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 2015/3/22 

 以前は熱海駅だったのですね。

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 2015/3/22 

 現在は対向がある下りのみ2番線が使われます。

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 2015/3/22 

 3番線はレールが撤去されています。

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 2015/3/22 

 2番線には跨線橋を渡ります。

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 2015/3/22 

 昔ながらの中には観光ポスターが。

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 2015/3/22 

 跨線橋から見た安子ヶ島方面です。

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 2015/3/22 

 跨線橋から見た中山宿方面です。

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 2015/3/22 

 ホームの中山宿側です。駅を出るとすぐに25‰です。側線には工事車両の車庫があります。

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 2015/3/22 

 中山宿側駅はずれの踏切からです。

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 2015/4/15 

 安子ヶ島に向けて元気に発車です。

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2015年4月18日 (土)

磐越西線駅巡り(上戸駅)

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磐越西線 駅巡り

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 2015/3/22

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 2015/3/22 

 上戸(じょうこ)駅はモルタルのこじんまりとした駅舎です。開業当初はここが郡山方面からの終着駅だったというから驚きです。ここからは猪苗代湖の船だったのでしょうか?

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 2015/3/22 

 快速は1本も停車しません。

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 2015/3/22 

 駅前には意外にもバス停がありました。湖南方面は朝1本だけです。

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 2015/3/22 

 かつては3番線まであったそうです。電化区間で交換設備が廃止されたのは移転した中山宿をのぞけは上戸だけです。

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 2015/3/22 

 ホームの関都側です。すぐに国道のオーバークロスがあります。

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 2015/3/22 

 ホームの沼上信号場側です。貨物側線の分岐が残っています。

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 2015/3/22 

 貨物ホームはそのまま残っています。

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 2015/3/22 

 車止めにペンキが塗られていますが工事車両でも入ることがあるのでしょうか?

 終着駅だった当時のイメージがなかなかわきませんね?!

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